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京都に生息する大学生のいけしょーです。京都学生祭典の実行委員でした。2009年4月からは東京で働きます。

このサイトでは、日々見つけたネタを集積しています。本家のブログはこちら↓

いけしょーのコソアド:コレもソレもアレもドレも

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そういえば昭和天皇陛下は君は辞められるからねと、冗談を総理に言ったことがあるとか
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男Aが結婚の報告をするために上司のいる場所へ向かっていると、 脇の通路から同僚 B(♂)が出てきた。
A「あれ?どこ行くの?」
B「いや、今度結婚することになったんで、上司に報告しようと思ってさ」
A「マジ?俺も今度結婚するんだよ。で、俺も今、報告に行こうと思ってたトコなんだ。じゃ、一緒に行くか」

A&B「失礼します。」
上司「おう、どうした二人そろって?」
A「お話があるんですが、ちょっといいですか?」
上司「? いいけど、どうした?」
A&B「実は今度… 僕 た ち、 結 婚 し ま す ! 」
上司「えぇ!?」

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エビデンスという用語は,日本語で書くとまどろっこしくなる「客観的根拠」という概念を簡潔に言い表せる用語なので私もよく使う.だが,その意味は「客観的根拠」であり,その「客観性」がどこで保証されているのかまで目を向ける必要がある.単なる思いつきやでっち上げはエビデンスにならないのだが,この点が混同されないか心配.以前タモリ倶楽部でもエビデンスをわかりやすい日本語に言い換えようとしたが「エビデンスはエビデンスのままでいい」という話があった.
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ソフト開発企業に所属するプログラマが十年一日のように「個別案件」を相手にしているというのは、マイケル・ジャクソンが盛り場あたりで毎晩「流し」で日銭を稼いでいるようなものだ。もったいない。そんなやり方ではマイケルやプログラミングの可能性がもたらすさまざまな効果を享受できない。
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例えるならば、フィルタリング義務化とは街でナンパされるかも知れないから街から子供たちを締めだそうという議論だが、本来は親が子に対して勝手に街に行くなよ、知らない大人についていくなよと教えれば充分ではないかということだ。
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オープンソースは、DIYショップで入手できるソフトウェアみたいなもんです。ネットワークアクセス費で入手できるソフトウェア。流通コスト(流通に従事する人に対する対価)を支払わなくていいので、安く手にはいります。「オープンソースをサポートしてくれるベンダーはいないの?」という人がいますが、それは「DIYで作ってくれるプロの大工さん」を探すようなもの。なんかおかしいと思いませんか?

DIYを勘違いしないで

ふむふむ。なるほど。確かになぁ。

(via bibendumiwa) (via ishibashi) (via otsune)

言い方を変えれば、 DIY 材料(の組み合わせ)でできるソフトウェアは、もはや「エンジニア」を必要としない。

(via hexe) (via yaruo) (via iroha) (via uessai-text)
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そのうち最大のものは、「Facebookはおじいちゃんと連絡するためのものだよね、もう誰も動向を気にしてないよね」という発言です。発言したのは、「Google」と書かれたTシャツを着たYahoo!のインターンくんで、20歳です。確かコロラド州だったか割と地方の出身で、どこかしら家出少年の雰囲気をまとっている人でした。言うことはズバズバと遠慮がないものの、非常に素直な好青年という感じの人です。Googleに入れるならいいけど毎日オレがやってることといえば、くだらないJavaScriptとかPHPのデバッグだよというようなことをぼやいていました。

このインターンくんをはじめとする若者たち数名に言わせると、Facebookは家族を含む誰もが使っていて連絡なんかには便利だし、ふつうに使うんだけど、もはやそれだけの存在だというんです。Facebookは別に何にもエキサイティングじゃないし、家族との連絡用途ぐらいにしか使わないと。

それじゃMySpaceはどうなのと聞くと、もうとっくの昔に終わってるよと一刀両断です。MySpaceというのは、大勢のどうでもいい人たちが、どうでも良くない人たち(著名人など)をフォローするだけの場所だよねと、すごいことを言います。

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「自分で説明できないコードを1行たりとも書くな!」

 間違うのはしかたありません。けれども、「自分はこう考えたからこう書いた」と説明できないコードを書いてはいけません。

 1行たりとも!

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業務終了時刻や昼ご飯の時間、タバコ休憩などがけっこうルーズなのに、朝だけ5分や10分に目くじらたてても意味ないと思う。

それなら19時終了とか、昼ご飯いったら1時間で帰るとか、トイレ・タバコは一日合計何分以内、とか全部きっちりつけるべきだし、朝きっちり時間通りに来いというのはそれの現実性と基本的には同じレベルにある。

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私が思うにtwitterが起こした革命の一つが「テキストの可能性」へ着目した事だと思う。140字以内で、かつ太字に出来る訳でもアンカーを貼れる訳でもなく、かつ宛名をGUIで指定出来る訳でもない。単なるテキストだけで、宛先、タグ、評価、位置などを表しているのだ。昨今リッチコンテンツが流行する中、メインとなるコンテンツの入力は、twitterサービス開始当初と変わらずテキストエリアなのだ。
このテキストによる表現は、replyこそ当初から入っていたが他の物については誰が取り決めた訳でもなく、ユーザが勝手に始め、後追いでオフィシャルが機能追加していったのが実状だ。
そしてそれは今や明文化され、一種のルール(nanoformat/twitter-syntax)になっている。

(中略)

なのになぜ、ボタンにしたのか…。テキストでの表現があってこそ、Greasemonkeyによる拡張や、他のサービス連携が発展したのだと私は思うし、twitter自身が例えば画像添付や自動処理なんてすべきじゃないとも思う。

サービスを面白くする要因は、サービスが提供する機能以上に、ユーザが作るコンテンツが重要なんだと信じているが、この自動化の流れはユーザが作る新たなルール(コンテンツ)を阻害する可能性もあると思う。
twitterのあるべき姿は140字のテキストエリアであって、ボタン一つでアクションを起こせる様な、流行に流される物じゃない。今後このRetweetボタンがどの様に機能していくか分からないが、コンテンツを作るのはサービス提供側じゃなく、ユーザなんだという部分を忘れないでいて欲しいし、これからのtwitterがそうある事を信じたい。

Big Sky :: Twitterの新しいReblogはやめた方が良い (via syoichi) (via nemoi)

ボタン…ボタン?!

(via oharico) (via uessai-text)
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これからアプリはデザインがもっとも重要で、開発時間の大半をデザインに充てるべき